炭鉱(ヤマ)の記憶で地域の再生
北海道遺産に選定されている、空知産炭地域の炭鉱遺産。この地の石炭産業は、約100年前におこり、前半50年で急激に成長し、その後50年で急激に衰退しました。今も残る炭鉱遺産は、今日の北海道を築いた基幹産業としての歩みを語り伝えるとともに、これからの急激な人口減少・高齢化を迎える日本の明日を占う、貴重な手かがりでもあります。
私たちNPOは、炭鉱遺産を活動テーマとして、空知産炭地域の再生に向けて取り組んでいます。皆さまのご参加をお待ち申し上げております。
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NPOの新着情報 
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- 2011/11/05 ブックレット第2弾『日本最古のアメリカ製鉄道橋』発刊 →こちら
- 2011/11/05 空知・小樽・室蘭を結ぶ「炭鉄港2012」終了しました →こちら
- 2010/09/08 幌内1955年の社宅配置Google Mapを試験公開中 →こちら
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