炭鉱(ヤマ)の記憶で地域の再生

北海道遺産に選定されている、空知産炭地域の炭鉱遺産。この地の石炭産業は、約100年前におこり、前半50年で急激に成長し、その後50年で急激に衰退しました。
今も残る炭鉱遺産は、今日の北海道を築いた基幹産業としての歩みを語り伝えるとともに、これからの急激な人口減少・高齢化を迎える日本の明日を占う、貴重な手かがりでもあります。
私たちNPOは、この炭鉱遺産を活動テーマとして、空知産炭地域の再生に向けて日夜取り組んでいます。皆さまのご参加をお待ち申し上げております。

 

新着情報

  • 【予告】この夏の行事日程  …決定した都度Upしています
  • 2009/06/20〜10/01【釧路市立博物館】現場で学ぶ「石炭/林業/釧路港」講座
  • 北海道新聞「現代かわら版で空知炭鉱遺産の取り組みと意義が紹介されました
  • 北海道新聞「現代かわら版掲載関連 炭鉱遺産巡りの地図をUpしました
  • 【赤平】寄り道の駅「幌岡SOUKO」が営業中
  • そらち産炭地域活性化戦略 全文一括ダウンロードできます

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